よくある質問

Q. 幹細胞培養液には「幹細胞」は含まれていますか?
 
含まれておりません。幹細胞を培養する際に、幹細胞から分泌されるタンパク質成分が幹細胞培養液です。
500種類以上のタンパク質が含まれており、幹細胞自体は入っていないので、倫理的、遺伝子的な問題はなく、最も安全性の高い「次世代アンチエイジング成分」と言われています。
 
Q. 幹細胞培養液には「ホルモン」は含まれていますか?
 
含まれておりません。 幹細胞培養液には、細胞の活性を促す生理的活性の高いタンパク質成分などが豊富に含まれていますが、ホルモンは含んでいません。
タンパク質成分には、サイトカインと呼ばれる細胞活性のカギとなる情報伝達物質が豊富に含まれており、多様な効果を促進する高機能性生物素材です。
 
Q. オビアスの幹細胞培養液は何由来ですか?
 
ヒト脂肪由来の幹細胞培養液です。表示名称は「ヒト脂肪細胞順化培養液エキス」といいます。
ヒト幹細胞を培養する際に分泌される分泌液なので、幹細胞は取り除かれたタンパク質成分となります。
生物由来原料基準に則り、徹底された管理体制の基で生産された成分なので安心してご使用いただけます。
 
Q. パラベンを使用していますか?
 
使用しておりません。オビアスはパラベンフリーです。
 
Q. 何歳くらいから使いはじめるのが理想的ですか?
 
生活習慣やお手入れによって、お肌の悩みはお一人おひとり違いますが、肌本来の力が低下しはじめる30 代からご使用し始めていただくのが理想的と考えています。
オビアスは年齢とともにあらわれるお肌の悩みに取り組むエイジングスキンケアです。
 
Q. オビアスは男性も使用できますか?
 
性別を問わずお使いいただけるエイジングスキンケアです。
男性はホルモンバランスの関係で、女性に比べると若干皮脂の分泌量が多いという違いや、化粧をしないといった肌環境の違いはありますが、肌そのものの構造に関して違いはありません。
 
Q.「obias」ブランドはラインナップ全部を使用した方が良いのでしょうか?
 
単品でもそれぞれの役割を果たすよう処方されているので、必ずしもすべてのラインを揃えてご使用いただかなくてはいけないわけではありません。
しかし、すべてのラインに幹細胞培養液を配合したオビアスは、ラインでご使用いただくことで配合成分や使用感をバランスよく調整し、効果をより発揮できるように設計しておりますので、単品でご使用いただくよりはラインで使用した方が美容効果をより期待できます。
 
Q. 他社製品を一緒に使用することで悪影響は起きませんか?
 
オビアスの特許浸透技術は、洗顔後のお肌に直接ご使用になることで最大の効果を発揮します。
そのため他社製品と混ぜ合わせることなくご使用頂くことをお勧めいたします。特にオイル系の美容液などをご使用いただくと、肌の表面に膜をつくってしまい成分デリバリーの妨げとなってしまいますので、ご使用を控えていただくことでより効果を実感いただけます。
 
Q.「obias」ブランドは妊婦が使用しても大丈夫ですか?
 
妊娠中の方あるいは赤ちゃんに有害なものは含まれておりません。
ご心配の場合には、医師に相談されることをお勧めいたします。
 
Q. 脱毛後にも使用できますか?
 
「obias」ブランドも「SC ProCare」のエステ施術も、脱毛後すぐに利用可能です。
幹細胞培養液は肌細胞のより早い回復を手助けします。特にピーリング等の角質ケア後にご使用いただくと最大の効果を発揮します。
 
Q.「obias」ブランドは紫外線をカットする効果はありますか?
 
紫外線防止剤である「紫外線散乱剤」と「紫外線吸収剤」は含まれておりませんので、紫外線をカットする機能はありません。
日中はクリームやセラムをご使用いただいた後、お手元の紫外線カット製品をお使いいただくことお勧めします。
 
Q. 使用期限はありますか?
 
未開封の場合には2 年以内、開封後は半年以内を目安に使い切っていただくことをお勧めします。
 
Q. 保管場所はどこがいいですか?
 
常温で保管できるようにお作りしております。 特殊な製品でない限り、冷蔵庫に入れる必要はありません。
むしろ、冷蔵庫からの出し入れによる急激な温度変化が原因で品質の安定性が損なわれる場合もございます。直射日光が当たる高温下での保管は避け、常温の場所に保管するようにしてください。
 
Q.「お肌に合わない場合はご使用をおやめください」とは、どのような場合ですか?
 
化粧品は、通常の使用において刺激やトラブルの起こることのないように、肌に対する安全性に十分な注意を払い製造されています。しかし、使用する人の体質や体調などによって、使用中又は使用後に直射日光を浴びた場合など、ほてり、かゆみ、赤味、痛み、腫れなどの異常が肌にあらわれることがあります。このような症状を「お肌に合わない場合」と表現し、症状の悪化を防ぐために「ご使用をおやめください」として、使用し、場合によっては皮膚科専門医等にご相談されることをお勧めしています。
 
Q. パンフレットが欲しいのですが、どこでもらえますか?
 
「お問い合わせ」ページよりお問い合わせください。